ポテ子の妊娠・出産・育児日記

子供2歳で離婚してシングルマザーになりました。

謎の発熱〜1日で下がり、機嫌は悪い〜

もうずーっと天気も悪いし、気温は上がり下がりするし、疲れますね〜

テンション上がらないというか。

 

 

さて、そういうわけか、

こたろうもなんとなく元気なく。

 

土曜日、ディズニーランドに行ったのですが、

あまりはしゃがないしだっこだっこで

ご飯も食べないし、

変だなあと思っていたら、

お昼過ぎには、体がほっかほかに!

 

ディズニーランドの救護室に初めて行きました。

熱を計らせてもらうと、39度。。やはり。。

 

 

ちょうど保育園さんでアデノや溶連菌が流行っていたので、ああうつったかと思いました。

 

 

手足が冷たくて頭や胴体はほかほかで、

 

んーディズニーにご飯食べにきただけみたいだけど、帰ろう、ということになり、帰りました〜

 

しかし家に帰ると、37度台に下がり、

 

あれ、

 

ちょっと元気そう。。。笑

 

夜、汗もかいて、

どうやら熱は下がったみたい。。。

 

 

でも、相変わらず食欲はなく、

ご機嫌も悪いことがおおく、

なんだろう?というかんじ。

ブツブツかなあと思うも、ただのあせものようで、

なんだこれ?

 

 

でもまあ、最近は保育園さんも皆勤賞で、

季節もこんなだし、

疲れが出てたのかもです。

大人でも疲れるもんね。

 

 

ゆっくりのんびりすごして、

元気に夏を迎えようね!

 

ママママと甘えてくれてだっこだっこいうのがかわいくてかわいくて、

ママは抱いちゃいます!

 

ディズニーランドのカレー。

ゆで卵どうやってるんだろ?と話していると、魔法だそうです!(笑)

f:id:goodpoteko:20180618212757j:image

プラレール博へ!〜GW大盛況〜

もう6月ですっかり雨。梅雨です。

ってなかんじのバタバタしてる日々を過ごしています!

 

 

 

さて。そんなこんなで一ヶ月くらい経ってしまいましたが、

GWに池袋でやっていた、プラレール博に行きました!

 

こたろうは、なんせ

毎週毎週プラレール買わせてくるぐらいの、

図鑑の電車の名前は知りすぎてて親の私もびっくりするぐらいの、

電車大好きっ子なので、

 

大喜び!!!

 

 

遊園地にありそうな小さめのはやぶさのりものに乗ると、降りる前からもう一回!といってはしゃぎ、

 

プラレール釣りもものすごいうまさでどんどん釣り(もらえるのはひとつなので帰り際ちょっともめ笑)、

 

展示のプラレールの迫力に目を奪われ、、、

 

 

とっても楽しい1日でした。

 

とにかく子供がものすごくたくさんきてて、

うちの子だけじゃないんだなあ、みんな電車好きだなあと改めて思いました(^^)

 

結構大人も楽しめますよ(^^)

 

f:id:goodpoteko:20180618211401j:image

 

また、どこかでやっていたら行こうね〜

 

イヤイヤ期が終わった気がする〜2歳5ヶ月かわいい〜

寒い日があれば暑い日もあり、でもじめじめしはじめて、
少しずつ季節は進んでいますね〜
保育園さんも進級して1ヶ月過ぎました。



さてさて。
そんなこんなでもうすぐ2歳半!
ふと、写真を振り返ると、一年前の顔がすごく幼く思えて、かわいーーとなって、
でまた今の写真を見るとこれはこれでかわいくてかわいーーとなるという。親バカです。


それで思うのは、あれ、

イヤイヤ期が終わっている。。。(笑)


まだひっくり返ったり泣いたり無理を言うときはあるけど、
全然、ぜんっぜんすくないじゃないですか!!


穏やかに歩き、穏やかに笑い、冗談を言ったり、替え歌を歌ったり、
平和…(笑)


先生も手帳に、
「こたろうくんの笑顔にいつも元気をもらっています。ありがとう」
って書いてくれて。。。嬉しすぎる。。。



こういう日が来るんですって、いまイヤイヤ期に悩んでる全てのわんぱく小僧のママにお伝えしたいです!
ただそれだけの記事です(笑)


じゃね〜〜

しまじろう!〜ちゃれんじ始めました〜

あしたは今年度初の1日有給(^^)
こたろうとお友達親子と、遊びにいきまーす(^^)



さて!
保育士をしている母から、保育園でやってる子がいるよ〜と聞いてたり、
コマーシャルのダイレクトメールとかが来たりして、
気になっていた、ちゃれんじ。

いろいろと頭や手を使う遊びができるし、
お家でやることができてイイかな〜と思って、
はじめてみました!
値段も高くなかったのがうれしい。


それで早速3月後半に、4月号が届きましたよ(^^)


メインはサンドイッチセット!
いろやかたちを覚えながら、はさむ遊びです。
どうぞ〜何円です〜アムアム〜など、
ごっこ遊びにも発展できます。


これ、こたろう大ハマりして、
毎日遊んでます(o^^o)
レタスをポン、チーズをポン、と歌ってまーす(o^^o)


この付録がきっかけで、
実際に本物のサンドイッチを作ってみたりもして、
しまじろうのと同じだね〜とか言いながら、
楽しめています〜


トイレトレーニングもこたろうの年齢では大きなテーマで、
「といれっしゃ」というテーマでちゃれんじでも取り扱ってくれているので、
電車ずきのこたろうは喜んでいる(o^^o)
トイトレはまだまだだけど、、、


おうちでのこたろうとのふれあいの時間に使えて、
私としてはとても満足(o^^o)


次の号が楽しみです!


じゃあね〜

ママの働き方〜悩む〜

もう桜は終わり、ハナミズキの季節です!

はやいなあ〜

 

 

さてさて。

いまわたくしの仕事は繁忙期でして。

しかも新年度からチームのリーダー的な役回りになって、

なかなか帰る時間が遅くなる日々が10日以上続いていました。

 

夜はこたろうを私の母に任せきりで悪いなと思う気持ちもあるし、

こたろうがぐずったときは、もしや私が夜遅いせいかなと心配になるし、

 

とはいえ仕事自体もしっかりやりたい気持ちがあり、

ふといろんな葛藤がある毎日を、年度末からずっと過ごしていました。

 

 

すると、ある日、

夜遅くまで残っている私をみて、

ライン長が、そりゃいかんと。

 

なんでそんなに遅くまで残っているの?

子供はどうしているの?

前任者(男性)と同じようにできると思わなくていい!

 

などなど。

 

で結局ライン長から各施策の諸先輩方に話がいって、

早く帰れ早く帰れと圧力がかけられるようになったのでした。私が早く帰らないと、ライン長からチクチク言われるようです。

 

 

まず率直な気持ちは、

 

言われなくても私も悩んでますよ。

優しい気持ちとかで早く帰れとかいってくれてるのかもしれないけど、なんか違う感がすごい。

 

なんです。申し訳ないのですが。

 

 

 

まず、私にとって一番大切なのはこたろうであることは変わらないし当然のことです。

 

でもだから、仕事は放り投げて帰るかっていったらそうじゃない。

 

ありがたいことにサポートしてくれる家族がいるから、

仕事をさせてもらえてる、という気持ちなんです。

 

仕事ばかりで子どもを育ててないなんて思われてるのかもしれないけど、

少し子どもの様子が変だな、とおもったら午前中休みをもらって子供と向き合ったりしてます。

 

それにそもそもママだからママがだれよりも子育てに集中しなきゃいけないの?

パパはどうなの?むしろライン長もそこらへんの男性もみんなパパでしょ。

ばあばやじいじや保育園に頼りながらみんなに見てもらうのはいけないことなの?

 

 

育休が終わったことで、自分が家事をやってた立場から外で働くようになり、

両方の経験をして、視野が広がった実感もあります。

とてもじゃないけど私は外で一生懸命働いてるんだ!なんて偉そうな気持ちはみじんも湧いてこないし、

家事をしてくれる私の母にも、無理をしないように気を配ってるつもりです。

家事よりも大変な仕事ってある意味ないんじゃないかと思ってるし、

本当にありがたいことだと思ってます。

 

 

 

 女性に優しくて時短で働きやすいって、

これ逆に社会にとって悪いって今日思いました。

 

独身の後輩に頼んであなたははやく帰りなさいとかいうけど、そうじゃないでしょ。

その後輩どう思う?

結局チームにとっていいことにならないのは目に見えてます。

 

ママには早く帰ってもらって家のことしてもらって、

自分は好きに仕事できて遅くまでお疲れ様って言われる、

そんなパパが一番ハッピーじゃん。

で、たまに保育園とかなんとかで休みを取ってイクメンですみたいな。

 

 

子供がいるからはやく帰りなさいとか言うなら、

最初からみんなが早く帰れるようにしてください。

 

 

欲張りはできない、

2歳の今は今しかなくてすぐにすぎちゃう、

そんなことわかってる。

 

だけど、

子供がいる人もいない人も、

幸せに働けるのが目指すべきところじゃないのかな。 

 

 

モヤモヤは続くけど、

またひとつずつこうしてママとしても成長していけたらと思っています。

 

 

ではでは〜

先週見たさくら。間に合った♡

f:id:goodpoteko:20180406225230j:image

 

 

 

面会交流調停一回めを終えて、思うこと〜責任〜

春ですね〜なんだかパサパサするし、
花曇りだし、ふわ〜っとしてるかんじ。
春です。



さて!
タイトルのとおり、先日調停の第一回期日でした。
面会については、色々お互いの話がつかずに、調停をすることになったのでした。

いやー調停の相手方になることもなかなか人生の中であるものではないよな、とか思いながら、
でも家裁は初めてじゃなかったので(こたろうの氏の手続きの時にいきました)、またここねって感じで。


このブログで内容はもちろん書きませんが、
一回めを終えて、気持ちだけ改めて記しておきたいと思います。



まず、面会交流そのものについて思うことは、
一般論として、継続して行われることが望ましいという考え方があり、それは理解できます。

子どもにとって、ひとりでもつながりある人間が多いことは豊かなことにつながるし、
多様な人の中で生きることは、いいことだと思う。
子どもがルーツを知りたいと思うのも自然だし、
親がそれを隠すのも偽るのも不自然だと思うから。


しかしそれと同時に、
これは一般論で片付くものではないと思っています。
人間同士の問題だからです。

人間同士の問題だから、それぞれ一人ひとりの子ども、一人ひとりのお母さん、一人ひとりのお父さんによって、
個別に考えなくてはいけないもので、

調停員さんや弁護士さんや裁判所に、ああしろこうしろといわれて結論を出すことこそ、
親として恥ずべきことかなと思います。


また、面会交流の意義にのっとれば、「どんな事情でも必ず」面会を実施しなければならない、なんてことはないはず、とも思っています。
母親である私や、周りのたくさんの人間が、たくさんの愛情を注いでいれば、子どもにとって不健全だとも思えないのです。
それは、
離婚せずに家庭内別居のような状況が繰り返されることのほうが悪影響だと感じたことも、離婚を決めた理由のひとつだったし(子どものせいにするつもりは全くありませんが)、
私達親子見ていて、離婚をしてよかったよと言ってくれる友達もいる、
とても不幸にも親を早くに亡くしてしまった子どもがいたとしても、だからその子が健全に育たないなんて言えないはず。
こんなところが理由です。



こたろうのように小さい場合、私が前向きにならなければ、子どもも安心して面会できないんだろうと思います。
子どもは思った以上に敏感です。

そして子どもが自分で判断できない場合、私が代わりに決断することになります。
面会する、という決断は、その責任の全てが私にある。

もしも面会中に交通事故が起きたら。
もしも大きな地震が来たら。
もしもケガをしたら。
もしも連れ去られてしまったら。

そんなことをちょっと想像するだけで、怖ろしいことです。

それに、いまでも保育園の前まで来て嫌だと泣くときがあるのに、
またこたろうのこころをゆさぶってしまわないだろうかというのも、とても心配なことです。


私としては、思いつく全てのリスクを最低限に抑えるかなくすことができて初めて、面会は実現できると考えています。


面会は面会で非日常、ただ単に子供と遊ぶ時間なのでしょうか?
面会していれば、いい親なのでしょうか?

まだまだわからないこともたくさんあるし、
きれいごとばかりにはいかないし、
頭でわかっていても心体がついていかないこともあるはず。
そうでなけりゃ、離婚してない苦笑
十分に納得して、決めていきたいと思います。
わたしは保護者で、所有者でもなければ教育者でもない。そのことは忘れないようにしたいです。



インターネット上には、なぜ会わせてくれないんだ!なぜ会わせなくちゃいけないの!と、両親の必死の怒りがたくさんありました。
男は自分はこれだけやっているのに、と思っているし、
女はなにもやってくれないのに、と思っている。。

ほんとに男女って不思議ですね。
伴侶を見つけるって奇跡的なことだわ。結婚をした人をみると、離婚してさらに強くおめでとうと思います(笑)



そんな感じが、わたしの今の思いです!
もう2017年度も終わりだ!
こたろうもクラスが上がる。
がんばりましょ〜〜( ◜◡◝ )


こりゃこたろうよろこぶわ、のケーキ。


にほんブログ村 マタニティーブログ 妊娠・出産体験記へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

えい!をしたとき〜ようやく気付いたらしい〜

春分の日に東京雪〜!びっくりしました!寒〜〜
積もらなそうでよかった(^^)


さて。今日、お昼ご飯を外で食べるのに少々並んでいて。
こたろうとおなじくらいの男の子がお隣で、
なんかフィーリングがあったのか、楽しそうに2人で遊び始めまして。

男子2人なのでそこら辺駆け回って、
お店の中は走んない、は、いつ頃わかってもらえるのかなあとか思いつつ、
でも初めてなのに気があうんだな〜と微笑ましくみていました。
やっぱり、お友達と一緒に遊ぶっていいな〜と改めて思ふ。


そんなとき、またべつの、こたろうより小さい女の子がいて、
ドアの前に立っていたところに、
こたろうが突進!!!
強く当たったわけではなかったけど、
びっくりなできごとすぎて、その女の子は泣いてしまいました。。。


保育園のお友達なら、お互い様だし、とか、全然平気〜とか言い合ってますが、
そうはいかないときもある。
とくにか弱い女の子にそれはいかん。。。


わたしも、寸前で止めるべきだったのに間に合わずで、
女の子は全然泣き止まなくて、ツボに入ってしまった感じで、ママパパも怪訝な様子で気まずくて。。
申し訳ないきもちでいっぱいに。。
その場を去りたかったけどごはんやさんに並んでるので。。。苦笑


こたろうには、
お友達に走っていってはいけないの、とくに、
小さい子や女の子は、
こたろうみたいにおおきいこがドーンすると、
倒れちゃうし、痛いのよ。
と、はなす。

女の子泣いてるでしょ、痛くてびっくりして悲しいのよ。
と、はなす。。


ごめんねを言うように促すと、
こたろうからも、
ごめんね、もうちないよ、を伝える。


悪いなと思ってる様子。

学んだね。ごめんねってこのことだよね。


夜寝るときも、おともだちドーン ノンノン
と呟いてねむりにおちてました。
記憶に刻まれたようです。


こうやって、優しい子に育って欲しいものです。
本当に、今日の女の子、ごめんなさい。もうしません!


ローソンで買ったリラックマのビニール傘。もえ。


にほんブログ村 マタニティーブログ 妊娠・出産体験記へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村